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串本( 備前・住崎 )

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ミナミギンポ。   昨日と同じメンバーで、8時の出港。 ヨセナミウミウシ。 スミレヤッコの正面顔。 ニシキウミウシの若い個体。 少し大人になった個体。 ウメイロモドキたち。 他には、クダゴンベ、コマチコシオリエビ、など。 水温25℃ほど、透視度10~20メートル。( 朝一は良かった。) 風なし、波なし、べた凪。 14時ごろに現地を出て、17時前には解散いたしました。 写真は一部、TNKさんにお借りしました。 ありがとうございます。 過去ログはこちら   https://osaka-sds.blogspot.com/   

串本( 備前・住崎・グラスワールド )

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  テングダイたち。 6時30分にTNKさんと集合して、串本へ。 江住のコンビニエンスストアから見る太平洋。 曇雨の一日だが、水面は穏やか。 現地でSITさんとも、合流して三人でダイビング。 四日市のショップさんと合計8人で、10時30分に出港。 オキナワベニハゼ。 テングダイとホウライヒメジ。 アオウミウシ。 抱卵中のクマノミ。 卵は今にもハッチアウトしそう。 他にもアオウミガメ、クエ、チンアナゴなど。 水温25℃、透視度10~15mほど、べた凪。 夜は鰹茶漬けを食べに行き、部屋飲みしました。 写真は一部、TNKさんにお借りしました。 ありがとうございます。    過去ログはこちら   https://osaka-sds.blogspot.com/   

串本( 住崎・グラスワールド )

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  ウデフリツノザヤウミウシ。( ピカチュー) 台風6号が上陸したのが6月2日の夜だったろうか…。 それから、約10日。 夏の雲が美しい穏やかな日。 透視度も良く15メートルくらいは見えている。 潜降すると、カメがクラゲを食べていた。 MYUさんが、動画を撮ってくれました。          ガメラのように近づいてきて。            ガツガツ食べてはりました。 テングダイ。 アザハタ。 水面には、ユウレイクラゲ。 カメに食べられていたのとは違う個体が小魚たちを連れて、ゆらゆらと…。 グラスワールドのメインブイの近くにあった イソバナ。 これは、以前の写真。 クダゴンベやら、ノコギリハギやら、イソバナガニやらが、拠り所にしていた。 色彩も素敵だったので、なんとも馴染みのある立派なイソバナだったのだが…。 折れてしまって、大部分が無くなっている。 台風の影響で飛ばされたらしい。 カゴカキダイや、アオリイカや、アオウミガメやらを見てまわり、東の根から北のサンゴの群生地帯をプカプカと進んでいくと、落ちていた。 ここまで飛ばされて…たぶんまだ生きていた。 後になって思ったのが、せめて目立つところに移動させて、岩の隙間にでも突っ込んでくれば…ひょっとしたら再生できたか…と、後悔。 水温 23~24℃、 透視度 15~20メートル。 台風の影響で、砂地だったところに岩盤が現れていたり、以前あったサンゴがめくれていたり、様変わりしていた海底の景色。 諸行無常を感じるダイビングでした。 15時頃に現地をでて、18時ごろに大阪で解散。 動画はMYUさんにお借りしました。 ありがとうございます。 過去ログはこちら   https://osaka-sds.blogspot.com/   

串本( 備前・グラスワールド・塔の沖 )

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  アオウミガメ。 TNKさんと6時半に集合して串本へ。 9時前には江角のコンビニエンスストアに到着。 素晴らしい天気。 9時過ぎには、現地サービス。 空も海も、青く穏やか。 気分もウキウキで潜降したのですが、カメラの調子が何か変。 設定が…?…なのだろう。 面倒なので、そのまま潜水。 アオリイカが産卵していた。 産卵床として、葉っぱの付いている生木を、砂底に沈めているのだが見向きもせずにサンゴのガレ場に産卵している。 すぐ近くにカメ。 イカが産卵したばかりであろう卵を…。 頭を突っ込んで…。 ひっぱり出して…。 ムシャムシャと…。 「 何すか ?!」…みたいな顔してはる。 食事中の所を、お邪魔してしまいました。 ここからは、写真をTNKさんにお借りしました。 アカハタ。 アオウミウシ。 イセエビ。 アオリイカたち。 3本潜って、16時過ぎに撤収。 大阪で解散したのは19時過ぎ。 空は、まだ明るかった。 TNKさん写真ありがとうございます。 過去ログはこちら   https://osaka-sds.blogspot.com/