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7月, 2025の投稿を表示しています

串本( 住崎エビ根・グラスワールド・中黒礁 )

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  カゴカキダイたち。 6時15分に集合して、串本へ。 江住から午前9時前。 住崎エビ根・グラスワールド・中黒礁 。 湾内は穏やか。           KEIさん・MYUさん。 同じタイミングで、オープンウォーターを認定させていただいた、ダイバーさんです。 2人とも上手になって、楽しんでくれているのを見ると、嬉しくて涙がウルウルと…なるとか、ならないとか…。 ヨコシマクロダイ 幼魚。 イワシかな? ショッコ( カンパチの子供 )たち。 またまた、カゴカキダイ。 キンメモドキたち。                タコ。 黒潮が近ずいているそうで、気持ちの良い青の世界でした。 動画と写真は一部、KEIさんMYUさんに、お借りしました。 ありがとうございます。      https://osaka-sds.blogspot.com/

串本( グラスワールド・塔の沖 )

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  スケスケ・ボディーで卵が丸見えな、クリアクリーナーシュリンプ。 昨日に続き、台風のウネリが心配でしたが、現地さんの情報によると、潮岬の西側。 湾内の住崎エリアは、大丈夫だそうだ。 6時過ぎに、MDRさん、AKRさん、MZKさんと、集合して串本へ。 写真の左側に飛び出ているのが 潮岬。 その手前側が西側で住崎や備前やグラスワールドのある界隈。 風や波の向きによっては防波堤のような働きをしてくれます。 一本目は グラスワールド。 二本目は 他のゲストさんの リクエスト があり、塔の沖。 ヒメイソギンチャクエビ。 拡大するとスケルトンの体に赤いドット模様が素敵です。 アジアコショウダイの幼魚。 ニシキウミウシ。 ウミウシカクレエビが居ないかな…と、居なかった。 ヨコシマクロダイの幼魚。 コケギンポ。 ノコギリハギ。 アザハタ。 キンギョハナダイ達。 ミノカサゴ。 ミノカサゴさんのアップ。 タコ。 イシガキフグ。 ヤギの仲間。 湾内の グラスワールド は ウネリ も殆どなく水も澄んでいたが、外洋側の 塔の沖は ウネリと濁り 。 帰り道の江住から。 波が白い。 写真は、MDRさん、AKRさんにお借りしました。 ありがとうございます。 https://osaka-sds.blogspot.com/

田辺( ミナベダシ・アーチ )

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  ニジハギ の 幼魚。 台湾の北にあって、西に向かっていくのが 7号。 フィリピンの北から沖縄方面に向かっているのが 8号。 小笠原の南東方向から北上してきているのが 9号。 TNK さんと、田辺へ。 オキゴンべ。 オキゴンべ。 クマノミたち。 ニジハギ 幼魚。 ミナベダシの地形。 10~15メートルの水底から立ち上がる根が複数。 根のトップは、約5メートル。 水路や入り組んだ地形の多いポイント。 ソフトコーラルが多く、魚影も濃い。 ハタンポたち。 アジアコショウダイ 幼魚。 ヘビギンポ。 カマスたち。 コガネシマアジ 幼魚。 コガネシマアジ 幼魚。 うねりが 大きくなってきたので、2本で終了。 お昼ご飯をたべて、大阪へ。 16時前には解散できました。 田辺は近い。 写真は一部、TNKさんにお借りしました。 ありがとうございます。 https://osaka-sds.blogspot.com/